女子高生にみだらな行為をしたとして中学教師の男が逮捕
児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたのは、茨木市立西中学校の教師・上田浩貴容疑者(36)です。
奈良県警桜井署によりますと、上田容疑者は5月、大阪市内のホテルで、SNSで知り合った奈良県内の女子高校生(当時16)が18歳未満と知りながら、現金3万円を渡して、みだらな行為をした疑いが持たれています。
桜井署がサイバーパトロールをしたところ、SNS上で援助交際をほのめかす投稿を発見。
投稿者の女子高校生から話を聞き、上田容疑者を特定したということです。
警察に対し、上田容疑者はみだらな行為をしたことは認めていますが、「見た目が大人っぽく、20歳前後だと思っていた」と容疑を一部否認しています。
奈良県警桜井署によりますと、上田容疑者は5月、大阪市内のホテルで、SNSで知り合った奈良県内の女子高校生(当時16)が18歳未満と知りながら、現金3万円を渡して、みだらな行為をした疑いが持たれています。
桜井署がサイバーパトロールをしたところ、SNS上で援助交際をほのめかす投稿を発見。
投稿者の女子高校生から話を聞き、上田容疑者を特定したということです。
警察に対し、上田容疑者はみだらな行為をしたことは認めていますが、「見た目が大人っぽく、20歳前後だと思っていた」と容疑を一部否認しています。
