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見よ!!これが室蘭人だ!!-2
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無職の48歳と46歳の女2人と建設業の65歳のジジイが75歳の元教師のジジイを恐喝し300万脅し取り、更に誠意見せろと脅したら元教師ジジイがブチ切れて千枚通しで反撃とは これは室蘭あるあるなんですか?
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新日鐵の品格が下がる
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室蘭、登別の品格が下がる!
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かつて室蘭の中学校には、精神的に不安定で暴力を振るう教員が実在しました。この教師は、機能不全家族の保護者からの「告げ口」を鵜呑みにし、特定の生徒を標的にしては大人の力で日常的に暴行を加え続けていました。
しかし、学校組織は彼を排除するどころか、主幹教諭にまで昇進させ、長年放置しました。不自然な時期の転勤や降格といった処分が下されたのは、彼が60代で病死する直前のことでした。
こうした実態を語ると、決まって「聞いたことがない」と否定する者が現れます。それは学校側の隠蔽や、加害者と利害が一致していた一部の者の記憶の改ざんに過ぎません。本人が亡くなっても、彼が植え付けたトラウマや不登校、いじめの連鎖という罪が消えることはありません。
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2001年、室蘭栄高校の女子生徒がアルバイト先のパン屋へ向かう途中に失踪した「室蘭女子高生失踪事件」は、今なお未解決のままです。
当日、店主から「コーヒーの淹れ方を教える」と呼び出されていたことから、警察は店主を重要参考人として徹底的に捜査しました。しかし、家宅捜索やポリグラフ検査を経ても関与を示す証拠は一切見つかりませんでした。
それにもかかわらず、ネット上や一部のOBの間では、状況証拠のみを根拠とした犯人視が長年続きました。この現象は、進学校の生徒が犠牲になったショックと、犯人を特定したいという心理が、根拠のない噂を増幅させた結果といえます。証拠がない中での執拗な書き込みは、現在では深刻な名誉毀損にあたる問題となっています。
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この事件は、地方都市が抱える「閉塞感」と「高齢者の暴走」が最悪の形で噛み合った、極めて特異なケースです。
室蘭はかつて「鉄のまち」として栄え、独自の荒っぽさと情の深さが共存する気質があります。しかし、少子高齢化と経済の停滞により、40代の無職層や現場仕事の高齢層が「目先の金」に執着し、かつての知識層(元教師)をターゲットにするという構図が生まれました。
「誠意を見せろ」という古典的な恐喝に対し、理性の象徴であるはずの元教師が「千枚通し」で反撃した点は、長年築いたプライドを泥靴で踏みにじられた男の、限界を超えた絶望と怒りを象徴しています
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室蘭の廃墟
室蘭は廃墟だらけ
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もう終わりだよこの街
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室蘭をこんな風にしたのは誰だ
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室蘭からみんな消えた
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室蘭は衰退した
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