076 >>72 それがそうでもないんだよ。木村花さんの件で進みそうだったけどコロナでストップかかっちゃったし。技術は進化しても法が追い付かない。法がともなってなきゃ弁護士も警察もそれ以上はできない。悲しい事にそれが現実。法改正にも何年もかかる場合が多いしね。国も意思表明と話し合いを始めると言ってからコロナで止まってるのが現状。木村花の件でも誰も訴えられてないしね。 匿名さん2021/02/22 14:17
077 >>69 あーなんか皇室お騒がせ小室圭の記事でそれ読んだな。 留学中だけど州の弁護士資格らしくて日本じゃまず依頼はないだろって。 海外移住するのか日本でも日本の試験受けるのかみたいな記事だった。 匿名さん2021/02/22 15:09
078 訴えても示談でも相手に責任能力と支払い能力がなけりゃ自腹。 不倫裁判でも相手が専業主婦で支払い能力がなくて慰謝料とれなかったのとかネットにゴロゴロある。 弁護士使うなら最悪自腹を覚悟で自分にその経済力あるか考えて決めるといい。 貯金のない専業主婦・精神患者・障害者・ナマポじゃなければいいが。 匿名さん2021/02/22 15:46
079 インターネット上で誹謗中傷などを受けている場合、その記事を削除したり、書き込んだ人を特定することができます。 たとえば、以下のような相談を多数解決しています。 Twitterにありもしない悪口を書かれた SNSで名指しで批判されて困っている YouTubeの口コミ欄で嘘の情報を流されている 爆サイにお客さんからクレームを書かれた 住所氏名などが晒されてしまった、ネットストーカーをされて困っている ブラック企業であると書かれているのを発見した 何年も前の不祥事のニュースがいまだだに表示されている ネット炎上に巻きこまれてしまったがどのような対応を取れば分からない 匿名さん2021/02/22 18:48
080 解決ステップ@ 削除請求(送信防止措置依頼、削除仮処分等) インターネット上の記事は削除しなければ、原則として残り続け、さらにコピーされるおそれがあります。 また、SNSやWebサイトによっては削除の問い合わせ先などがわからなかったり、適切な対応を取らなければ、逆に被害が拡大してしまうこともあります。 当事務所では、多くの事案で蓄積されたノウハウを活用して、ウェブサイトの調査、対応方法の提案を行います。 また、迅速な対応を心掛けており、ウェブサイトにもよりますが、削除されるまでの時間は最短で数時間〜数日です。 匿名さん2021/02/22 18:53
081 解決ステップA 発信者情報開示請求 インターネットには匿名性があり、誹謗中傷されたとしても、それを誰が書き込んだのかを知ることは困難です。 誰が誹謗中傷を行ったのかが分からないと、損害賠償請求などをしていくこともできません。 そこで、相手を特定する手続きが、「発信者情報開示請求」であり、プロバイダ責任制限法4条1項に定められている手続きです。 しかし、通信記録は3〜6か月程度しか保存されていないため、時間が経ってからでは特定ができないことになってしまいます。 そのため、誹謗中傷を受けた場合は速やかにご相談ください。 匿名さん2021/02/22 18:54