394 美唄市内を走る市民バスの路線「東線」の2027年度の運行に暗雲が漂っている。市に委託されたバス会社が市発注工事を巡る贈収賄事件に絡んで今春、2年間の指名停止処分を受けたためだ。26年度は別路線を担う「美唄自動車学校」(美自校)が受けるが、27年度は条件として路線再編など交通体系の見直しを要求。 匿名さん2025/12/07 17:46
395 美唄市発注の上下水道工事を巡る贈収賄事件で、収賄や背任の罪に問われた同市上下水道課元課長補佐、本田強志被告(54)の第3回公判が21日、札幌地裁(井戸俊一裁判長)であった。本田被告と共謀したとして逮捕され不起訴処分となった建設会社社長の男性(54)が証人出廷し、水増し請求について「水増しした差額の8割を現金や物品で本田被告に渡していた」と証言した。 匿名さん2026/01/22 06:32
396 美唄市発注の上下水道工事を巡る贈収賄事件で、収賄や背任の罪に問われた同市上下水道課元課長補佐、本田強志被告(54)の論告求刑公判が18日、札幌地裁(井戸俊一裁判長)であった。検察側は懲役4年、追徴金約85万円を求刑し、結審した。判決は3月13日。 匿名さん2026/02/19 06:22
398 北海道美唄市が発注した上下水道工事をめぐり、収賄と背任の罪に問われている美唄市の元職員に対し、札幌地方裁判所は懲役2年6か月と追徴金85万3955円の有罪判決を言い渡しました。 美唄市の元職員、本田強志被告は、おととしまでの3年間、市内の水道設備会社に市発注の水道関連工事の入札最低制限価格を教える見返りに、旅行代金などおよそ85万円の賄賂を受け取った罪のほか、別の工事会社の社長と共謀し、市の水道工事の費用を水増し請求し、市におよそ700万円の損害を与えた罪に問われています。 きょう(13日)の判決で札幌地裁の井戸俊一裁判長は、「公務遂行の公正に対する信頼を害する犯行であり、私利私欲を増大させてこのような犯行を行った被告人に対する非難は強い」などと指摘し、本田被告に対し懲役2年6か月と85万3955円の追徴金を言い渡しました。 安い判決だからこの様な事件がなくならないんだよ 別件の連中は今だに冷や汗かいてるべ 匿名さん2026/03/13 18:49